マキ
「うおおお・・・・・・・も一発イクぜ!!!」
 ドピュッ ドバァッ ドクドクドク・・・・・ 獣のような咆哮と共にアトラスはこの日5回目となる絶頂をマキの中にぶち撒けた。
溶岩のように熱く、濃い精液はマキの子宮をジュクジュクと侵食し、膣から溢れ出した。
マッドギアに敗れて以来、時の感覚が失せるほどの永い時間、マキはマッドギアの男達に
性欲の捌け口にされていた。
夥しい数の薄汚い肉棒がマキの膣に肛門に口にねじり込まれ、豊満な胸の谷間に擦り付けられ、
白磁器のような細く繊美な指に握りこまされた。
「ヘッヘッ・・・・・・」
おもむろにナイフを取り出すと、アトラスはマキの上腕に当てた。腕には既に平行に四筋の裂傷
が刻まれ、アトラスはそこへ横向きにシュッと一筋の切れ目を入れた。
「クッ・・・・・・・・・」 マキが小さな声で呻いた。
この切り傷はマッドギアのメンバーがマキを犯す度にマキの身体自体に記すナンバーで、5本で
一区切りとなっている。
「ヘッヘッヘ・・・・今日は俺一人で1セット刻んでやったぜ」
アトラスは少々得意気になりながら、足元に突っ伏す憐れな贄を睥睨する。
マキの身体を中心に、誰のものとも判らない何十人分というザーメンの池ができ、その白濁の中
マキは半ば意識を失ったままただ壊れた人形のような虚ろな目を浮かべるだけだった。
「ケッ・・・・・・つまんねぇ!!ここんとこすっかり無反応になっちまったぜ
最初はあんだけ必死になって抵抗していたのによお・・・・・!!」
愚痴をこぼすアトラスの後ろから、マッドギアの仲間達がやってきた。
「もうそろそろ潮時なんじゃねーか?ケツもマンコもガバガバでちっとも気持ちよくねえ」
「最近はしゃぶらせる方だって無反応に黙々とやりやがる、俺たちゃ嫌がる女を無理矢理犯すのが
好きなんだよ」
メンバー達が話し合っているところにマッドギアの司令塔であり、命令系統の伝達係でもある
ダムドがマキの監禁されている地下室にやってきた。
「ベルガーからの指令があったぞ。コーディーもガイもカルロスも全員返り討ちにしてやったぜ
ハガーの市長さんだけは命からがら逃げおおせたが、重傷を負ってストリートファイターとしての
再起はもはや不可能だ。奴は娘を助ける最後の取引として市長の座を明け渡すとビルガーに申し出
たそうだ。これからは俺たちマッドギアの天下だぜ!!」
ギャ〜〜〜ッハッハッハ!!! ギャ〜〜〜ッハッハッハ!!!
薄暗い地下室にあの特有の下卑た笑い声が響いた。
「それでもうこいつは用済みだとよ」ダムドは靴先で地面に伏しているマキを小突いた。
「今までは人質として使えるかもしれねえから殺す事だけはしなかったが“前”市長への見せしめの
為でもある・・・・・・なるべくむごたらしく惨めな方法であの世へ送ってやれとよ」
もはや起き上がる力も気力も残されていないマキをマッドギアの男達がぐるりと取り囲んだ。
「ちょうど俺達もこの玩具に飽きてきたところなんだよ」
「それにこれからは女なんて抱きたい放題だしな」
「ま・・・それでもなかなか楽しませて貰ったんだから、せめて最期ぐらいは盛大に見送ってやろうぜ」
その時だった。ジャックが突然ズボンのファスナーから一物を取り出すと鈴口をマキに向けてしごき始めた。
「・・・・・ヲイヲイ何やってんだよジャック?」
「ヒャッヒャッヒャッ・・・・いい事思いついたぜ。コイツの他の仲間は水責めで処刑したんだよな
だからコイツも同じように水で溺れ死なしてやるのよ!・・・・ただし水は普通の水じゃねえ。
俺達のザーメンだ!!!」
マッドギアのメンバーからドッと笑い声がもれた。
「そいつぁいい!!後にも先にもそんなみじめで悲惨な死に方お目にかかれないだろうぜ!!」
「俺たちを散々苦しめたマキに最も相応しい死に方だ!!」
言うが早いかマッドギアのメンバー達は次々に肉棒を取り出し、我先にとしごき始めた。
やがて大量のザーメンシャワーがマキへと降り注ぎ、顔も身体もベトベトに覆った。
「ぅ・・・・・ぅぅッ・・・・ブッ・・・・・・・」
やがて顔の半分の高さにまで上った水位がマキの口と鼻腔を塞ぎ呼吸困難の苦しみがマキを襲った。
(父さん・・・姉さん・・・ごめんね・・・・・ たすけて・・・・あげられなくって・・・・・・・ 
 ガイ・・・・今いくからね・・・・・・・・・・アタシ・・・・・・もう穢れちゃったけど・・・・・・・・・そっちへいったら
 本当に伝えたかった気持・・・・・・・・・きっと・・・・・・ 伝えて・・・・・・・・)
次第に意識が薄れいくマキの頭上から、白い欲望の雨はなおも容赦なく降り注いだ。
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